まるで本物!独学で取得した飴細工が凄すぎる!

これは凄い、3分ほどでここまでのクオリティが出せるんですね。

この飴細工を作ってるのは、浅草で飴細工を営む手塚新理さん

飴の芯が固まってしまうと作れなくなるという制限が多い状況で、
「最短距離がどこなのか常に意識しながら作業している」とのこと。

これって仕事をするうえでもすごく大事な考え方ですね。

最短を意識して実行できるという事は、
全体像を把握して最適な道筋を判断しながら行動してるということですから。

う~ん、これは一度実際に見て、体験してみたい!
色々な刺激を受けれそうです。

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